仕事の帰りに本屋に寄った時のこと。なにか面白い本がないか物色していたら、Lapitaの10月号にミニ万年筆の付録の文字が目に映った。
Lapitaそのものは時々立ち読みで目を通す程度で毎月購読しているわけではないのだけど、万年筆がほしくて買ってしまった。左の写真が付録で付いていたミニ万年筆White。あまり期待はしてなかったのだけど結構ちゃんとした書き心地でした。
Lapitaの万年筆は今回で4本目。ミニ檸檬、赤と黒、Alwaysときて今回のWhite。
今はもう手元にないのだけどミニ檸檬は自分でも所有していた。手帳とか筆記具にこだわり始めたころで、そっち方面のブログやサイトを見ていたら話題になっていたため購入した。そのほかの2本はアンテナに引っかからなくて手に入れていない。
ミニ檸檬も写真をのせようと思ったのだけど、探したけど見つからなかった。インクの出が悪くて使わずにいたし、ポイした気がしないでもない。。今回のは思ったよりとしっかりかける。正直いうと前回の経験があったから、スルーしようか悩んだのだけどよい買い物だった。ペン先の太さはFFくらいだし、サイズ的に手帳にセットして利用しようと思う。


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